LPIC レベル1
(未定):試験まであと
X
日
102試験
2008年04月03日
[DB5]結果、TAC公開模試
TACから模試の結果が来ました。
<午前>
得点率:76.4% (84点 / 110点)
偏差値:61.7
順位 :26位 / 238人
判定 :A
<午後T>
得点率:64.0% (96点 / 150点)
偏差値:58.5
順位 :47位 / 238人
判定 :A
<午後U>
得点率:77.5% (155点 / 200点)
偏差値:63.8
順位 :9位 / 238人
判定 :A
<総合>
得点率:72.8% (335点 / 460点)
偏差値:63.9
順位 :15位 / 238人
判定 :A
「あなたの答案は、午前・午後を通じて十分合格点に値すると思います。」
ダメだ。
自宅受験だし。
まだまだ十分落ちる気がする。いつものように・・・。
午後Tをやらねば。
2008年04月20日
[DB5]戦記
5度目。全く緊張感なし。
余裕というより、開き直り。
もういいよ。ホントに。
直前の勉強量も少ないです。
いい加減飽きました。
今回の会場は、東京ドームの裏、中央大学(理工学部)。
もうどこでもオッケーです。
試験開始15分前に到着。
う、この椅子嫌いなんだよ。
机にくっ付いててクルクル回る椅子。
バカじゃないの?このイス。
<午前:9:30〜11:10>
1問目からわかんない。
DB以外の問題が、ちょっと難しいじゃないか。
DB問題は普通。
5分前に終了。
確信が持てない問題を数えてみる。21問。
(55 - 21) / 55 = 61.8%
まぁ大丈夫でしょう。
終了。
おむすび2つ。
ポカリスエット。
チョコレート。
10秒チャージ。
午後T前は、やっぱりちょっと緊張する。チョットだけ。
スピード勝負、心の準備。
気持ち気合入れる。
<午後T:12:10〜13:40>
まず、解答用紙を見て、もしや?とひらめく。
問1の設問3、実はただのパズルじゃないか?
設問を読んでみると当たり。
本文関係ないじゃん。2分で速解。
問1の基礎理論。「衣料品販売管理」。
設問1も。設問2も。
ウソだろ?簡単じゃないか。
25分で終了。完璧。
最高のスタート。
問2のDB設計。「ペットショップ」
わかる。わかる。
出題者の気持ちを感じ取ってしまった。
40分かかったけど、完璧。
絶好調。
問3のSQL。「チケット予約」
久々のSELECT文で一安心。
安心しちゃってペースダウン。
最後は時間切れ。7割かな?
終了。
簡単だったな。
というより、前回の激難から普通に戻った。
毎年こうあるべきです。
ポカリスエット。
チョコレート。
10秒チャージ。
午後Tの疲労感を消去。
<午後U:14:10〜16:10>
問2を解くと決めていた。
「食品製造業務」
あ〜、嫌いな物流。ロット番号恐怖症だもん。
一応、問1を見てみると、「ゲーセン」?
楽しそう。
いや、わかりやすそう。
今さら問1に変更なんて。だめだめ。
問2一筋。覚悟を決める。
とりあえず問題文を読む。
わかりにくい。物流やっぱり苦手だ。
設問1。
穴埋めの1つがわからない。一体何なんだ?
読んでも読んでも見当たらない。ない。
一瞬、早くも「不合格」が頭をよぎる。イヤだ。
さらに読む。読み込む。
あった。見っけ。完璧。
「不合格」を忘れる。
50分経過。
設問2。
わからない。またわからない。閃かない。
これはホントにわからない。
また「不合格」が現れる。イヤだ。
とりあえず、無視。
先に設問3。
(1)、(2)
ん〜、問題の意味が良くわからない。
一応書いたけど、自信なし。
(3)
お?これ、またパズルじゃん。
良かった〜。書ける。書ける。
解答欄には、「めんつゆ」とか「天つゆ」とか。
一体何の試験なんだ?
80分経過。
戻って設問2。
さっきとちょっと違う。
なんとなくわかりそうな気がしてきた。
でも、やっぱりわからない。
仕方がないから、なんとなく解答する。
全く自信なし。
ヤケクソ。もうこれでいいや。
終了。
難しかった。
でも一応全部埋めた。頑張ったと思う。
合格の可能性は十分残せたと思う。
不合格の可能性も残しちゃったけど。
上出来。上出来。
「平成20年度春期問題
」
余裕というより、開き直り。
もういいよ。ホントに。
直前の勉強量も少ないです。
いい加減飽きました。
今回の会場は、東京ドームの裏、中央大学(理工学部)。
もうどこでもオッケーです。
試験開始15分前に到着。
う、この椅子嫌いなんだよ。
机にくっ付いててクルクル回る椅子。
バカじゃないの?このイス。
<午前:9:30〜11:10>
1問目からわかんない。
DB以外の問題が、ちょっと難しいじゃないか。
DB問題は普通。
5分前に終了。
確信が持てない問題を数えてみる。21問。
(55 - 21) / 55 = 61.8%
まぁ大丈夫でしょう。
終了。
おむすび2つ。
ポカリスエット。
チョコレート。
10秒チャージ。
午後T前は、やっぱりちょっと緊張する。チョットだけ。
スピード勝負、心の準備。
気持ち気合入れる。
<午後T:12:10〜13:40>
まず、解答用紙を見て、もしや?とひらめく。
問1の設問3、実はただのパズルじゃないか?
設問を読んでみると当たり。
本文関係ないじゃん。2分で速解。
問1の基礎理論。「衣料品販売管理」。
設問1も。設問2も。
ウソだろ?簡単じゃないか。
25分で終了。完璧。
最高のスタート。
問2のDB設計。「ペットショップ」
わかる。わかる。
出題者の気持ちを感じ取ってしまった。
40分かかったけど、完璧。
絶好調。
問3のSQL。「チケット予約」
久々のSELECT文で一安心。
安心しちゃってペースダウン。
最後は時間切れ。7割かな?
終了。
簡単だったな。
というより、前回の激難から普通に戻った。
毎年こうあるべきです。
ポカリスエット。
チョコレート。
10秒チャージ。
午後Tの疲労感を消去。
<午後U:14:10〜16:10>
問2を解くと決めていた。
「食品製造業務」
あ〜、嫌いな物流。ロット番号恐怖症だもん。
一応、問1を見てみると、「ゲーセン」?
楽しそう。
いや、わかりやすそう。
今さら問1に変更なんて。だめだめ。
問2一筋。覚悟を決める。
とりあえず問題文を読む。
わかりにくい。物流やっぱり苦手だ。
設問1。
穴埋めの1つがわからない。一体何なんだ?
読んでも読んでも見当たらない。ない。
一瞬、早くも「不合格」が頭をよぎる。イヤだ。
さらに読む。読み込む。
あった。見っけ。完璧。
「不合格」を忘れる。
50分経過。
設問2。
わからない。またわからない。閃かない。
これはホントにわからない。
また「不合格」が現れる。イヤだ。
とりあえず、無視。
先に設問3。
(1)、(2)
ん〜、問題の意味が良くわからない。
一応書いたけど、自信なし。
(3)
お?これ、またパズルじゃん。
良かった〜。書ける。書ける。
解答欄には、「めんつゆ」とか「天つゆ」とか。
一体何の試験なんだ?
80分経過。
戻って設問2。
さっきとちょっと違う。
なんとなくわかりそうな気がしてきた。
でも、やっぱりわからない。
仕方がないから、なんとなく解答する。
全く自信なし。
ヤケクソ。もうこれでいいや。
終了。
難しかった。
でも一応全部埋めた。頑張ったと思う。
合格の可能性は十分残せたと思う。
不合格の可能性も残しちゃったけど。
上出来。上出来。
「平成20年度春期問題
2008年04月21日
2008年04月22日
[DB5]アイテック本試験講評
アイテックの「本試験講評
うそ〜。
午後Uの問2、「やや易しめ」って・・・。
設問2のことに触れてないけど、これも易しいのか?
・・・。
良く考えてみると、設問2の意味が理解出来たなら、
確かに、全体的に易しい問題だったのかもしれない。
ちょっと不安になったじゃないか。
合格発表まで忘れます。封印します。



