LPIC レベル1
(未定):試験まであと
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102試験
2006年12月06日
2006年12月09日
2006年12月11日
2006年12月16日
[OM10g-B]戦記
2006年12月28日
2006年12月29日
[日商簿記]プラスベータ
2006年12月31日
[日商簿記]@きっかけ
10年前のお話です。
その日、
ヒマな学生だった私は、パチンコを早退して帰るところでした。
たまたま、いつもとは違う帰り道をテクテク歩いておりました。
通りかかった某ビルから、人がゾロゾロ出てきます。
学生風の奴が多いけど、オジサン、オバサンもいるなぁ。
看板を見ました。「資格の学校TAC
何?専門学校?
入口にパンフレットが置いてあります。
目に入ったのは、「第二種情報処理技術者
あ、なんか聞いたことあるぞ。
私、一時期プログラミング少年だったもので、
「たぶんソフトウェア業界に就職するんだろうな〜。」
と、うっすら考えてはおりました。
資格かぁ・・・受けてみようかなぁ?
こんなの余裕でしょう。
で、ろくに勉強もせずに受験(秋期)。
不合格。チクショー!
次(春期)は絶対受かったる!
ん?二種は年2回あるけど、一種は春だけなの?
次(春)で二種合格して・・・、一種合格は・・・さらに1年後(春)・・・?
イヤだ。待ちきれない。次(春)で一種取っちゃえ。
取っちゃえ?(若い!)
「第一種情報処理技術者
マジで勉強開始。
げ、ムズイ、わけわからん。若造でも不安になる。
そうだ、あそこ、TACに行ってみよう!
つづく・・・
(あれ?簿記の話は???)



